開運招福!祈願倶楽部

開運を願う、みんなの祈願館

星に願いは通じるか

私は事あるごとに、とにかく星に願いを伝えてきました。星が光る夜、星に願いを込めて・・

私の母も、星に願いを託しまくってきた(笑)ひとですが、母曰く、月が輝きを増す新月の夜は、星の力が弱くなっているように感じる(母の主観ですよ)ので、新月の夜じゃなくて、星が本当にきれいに瞬いているときに、願いをかけるんだそう。

以前、石垣島で見た星の美しかったこと。あんなにきれいな星空は、それまで見たことがないと思ったほど。降り注ぐって、こういうことを言うんだよねって、本当に思いました。 [続きを読む…]

縁結びの意味

神社などでも聞く『縁結び』という言葉。縁とは、人の運命や繋がりのことを言います。縁結びとは、その縁を繋げることです。

多くの場合には、男女の仲を繋ぐものとして使われています。

ですから縁結びの神様=恋愛の神様、と思われているのです。

『運命の赤い糸』も縁を結んでいます。

人の縁を糸のように考えると、それを結べば人と人が繋がります。

元々は他人だった男女が、恋人になり、家族になるのですから、そこに縁はありますよね。 [続きを読む…]

片思いの願い事

好きなのになかなか好きといいだせない・・という人。たくさんいると思うのです、男女ともに。

好きという気持ちをしっかり伝えることができれば、それに越したことはないのですけど、それが言えないのが人間というものです。

さてそんなとき、片思いの気持ちを、自分の髪の毛に込めて・・願い事をしてみませんか?

彼が靴を脱いだ時、その時にあなたの髪の毛を1本、さっと入れてしまいましょう。

このときのポイントは、抜け毛では効果が低いということ。 [続きを読む…]

職人とはプロフェッショナルであることを忘れないように

伝統工芸や日本文化を継承した職につきたい、と願う人は多くいます。

しかし実際に作業の困難さや給与、収入の低さを目の当たりにすると大抵の人は尻込み、諦めてしまいます。

きっと、そういった人たちは最初から過度な妄想や期待を抱いているから諦めてしまうのでしょう。

後継者不足から消え行く伝統工芸の職種がある反面、工房の主催者が新しい発想で現代に即した商品を開発、また若年層でも真剣に取り組んでいる人がいるのも事実です。

そういった継続をしている人たちも、最初はキツい労働条件に耐えてきました。 [続きを読む…]

日本の日常的食文化を発展させる

日本の食文化継承としてラーメン職人への転職を前項で紹介しました。

ラーメンは麺とスープ、トッピングという3種類の構成要素しかなく、それらを自在に組み合わせたところでラーメン以外の何者でもない形態となる自由度の高さが魅力です。

したがって海外ではその国に合わせたスタイルを作りながらも、日本の食文化であるラーメンの存在意義を保てるのが大きな特徴でしょう。

すでにラーメンは世界各国に進出しており、素人の入り込む隙間は狭まっていますが、チャンスがまったくないわけではありません。

何しろ、ラーメンはつねに進化している日本の食文化ですから。 [続きを読む…]

職人としてラーメン店で学ぶこと

寿司職人に転職するのは大変困難ですが、ラーメン職人に転職するのはさほど難しいことではありません。

なにしろラーメンの構成要素は麺とスープ、トッピングの3種類しかないのですから。

こういうことを言うと必ず「だからこそ奥が深いんじゃないか!」と額に血管を浮かべるラーメンマニアだとかラーメンアーティストがいることと思いますが、逆に言えば、それらをおいしく組み合わせる方程式は存在しておらず、自由頻度が高いので誰にでも素材の組み合わせが可能なのです。

つまり職人の発想が柔軟であれば新しいラーメンを作ることはけっして不可能ではありません。 [続きを読む…]

ラーメンだって日本の食文化だ!

日本の食文化で海外でも高い人気を誇っているのがラーメン。

中国から渡ってきた麺文化は日本で大きく様変わりし、日本独自の食文化として注目されています。

日本食とはヘルシーという常識を覆す料理ですが、実際、中国では麺にスープという組み合わせはあってもさっぱりとした味で、日本のようにコッテリしたスープにさまざまなトッピングという組み合わせの料理はありません。

自然の素材を生かしたヘルシーな料理はアカデミックとか言いながらも、やっぱりどこの国でもこってりした味が好きなのは変わりありません。 [続きを読む…]